キッズトイ ホームスタディ

どんな講座ですか?

おもちゃと向き合って学ぶ教材学習です。
日本知育玩具協会の認定教材を使い、ご自宅でご自身のペースで課題に取り組んでいただきます。お子さんがいる方は、一緒に遊ぶことで学んだことをすぐに実践できます。

キッズトイ・ホームスタディイメージ画像

日本知育玩具協会の認定教材を使い、ご自宅でご自身のペースで課題に取り組んでいただきます。

 

こんな方が受講しています

  • 子どもや孫に与えるおもちゃは信頼のある知育玩具を揃えたい
  • 子どもに与えながら実践的に学びたい方
  • キッズ体験講座講師を目指す方
  • キッズトイ・インストラクター・マイスターを目指す方
  • 1級講座前に、教材を使って予習したい方

キッズトイ・ホームスタディ教材画像

 

知育玩具は 遊びを通して 学ぶための ツール である

フリードリヒ・フレーベル(幼児教育の祖・ドイツ)

協会アワード2016・2017年
教材開発部門賞 受賞

汐見先生推薦バナー_キッズホーム

キッズトイ・ホームスタディ 4つの役割

 

 

キッズトイ ホームスタディ 教材
(全45点)

※ベビートイ ホームスタディと共通教材があります
 ・キッズトイから初めて受講/購入する方は「教材1」+「教材2」
 ・既にベビートイ ホームスタディを受講している方は「教材2」のみ

 

 

 

キッズトイ・インストラクター®・アクティビティ6点セット

ホームスタディにお申し込み頂いた方には、もれなく下記の特典が付きます。

  1. おもちゃミニ辞典キッズ1級教材編
  2. DVD よいおもちゃの選び方 与え方講座
  3. インストラクターズケース(ステッカー付き)
  4. 体験会・講座教材管理シート
  5. キュービックス用木箱 1個
  6. 遊び方冊子 リグノ・ネフスピール 非売品

こちらは、インストラクターの活動をサポートする、協会オリジナルのグッズです。
こちらに含まれる
3.インストラクターズケース
4.体験会・講座教材管理シート については今後の講師活動を希望される方にのみお送りします(講師活動グッズ)。

 

 

キッズトイ ホームスタディお申し込みの流れ

  • STEP.01
    講座お申込み
    WEB・TEL・FAXにてお申込みいただけます。
  • STEP.02
    教材到着
    お申込み完了後、教材と課題が届きます
    ※3週間程度でお届けいたします

 

 

キッズトイ ホームスタディ概要

受講資格

どなたでもご受講いただけます

受講規約及びプライバシーポリシー」をお読みいただき、内容に同意の上、受講してください。
キッズトイ ホームスタディ教材(全45点)
  • 玩具:全28点
  • 本:17冊
受講料

370,000円(税込) ※教材、テキスト含む

※お持ちの玩具がある場合は、協会事務局へ事前にご申請ください。
事務局にて教材として認定されたものに限り、受講料から差し引かせて頂きます。
お申込み時、備考欄へ「持っている教材あり」とお知らせください。

注意事項

※「講師活動グッズ」は本コースをお申込の方がインストラクターになられる場合に、特典として、協会より無料で提供されます。ご希望の方はお知らせください。
※ご入金完了から3週間程度でお届け予定となります。
※在庫切れ商品については入荷次第順次お届けとなります。
入荷未定商品は1ヶ月~1年以上(年単位)お待ち頂く場合があります。

» キッズトイホームスタディ
お申し込みはこちら(通販サイト)

 

 

知育玩具インストラクター®は、地域におけるおもちゃのオアシス

ある園長先生は、こうおっしゃっていました。「保育園でこそ、子ども達に、よいおもちゃ、本物のおもちゃで遊ばせてあげなくてはいけないんですよ。」と。(子育てを感動にするおもちゃと絵本p4より)
なぜ、キッズトイ・インストラクター®は教材として玩具を購入するのか?
この教材は、子どもを教える教材ではありません。知育玩具とは、主体が子どもにあり自由選択するものです。この教材は、大人が学ぶための教材なのです。インストラクターが「おもちゃの選び方・与え方」を学び、そして教えるための教材なのです。

おもちゃのオアシスとしての役割

インストラクターは、その活動を通じて地域社会における「おもちゃのオアシス」としての役割を果たすことになります。よい知育玩具(ホームスタディ教材)を子どもに与えることによって、子どもの笑顔を確かめ、その知育玩具によって成長する子どもの様子をその両親とリアルタイムで共有します。知育玩具インストラクター®は、その瞬間に立ち会うことができるのです。 その様子はまるで、砂漠のオアシスのようです。喉が乾いた旅人にオアシスを提供する。インストラクターはよいおもちゃを手元に用意し、インストラクターのもとに来る親子に、正しいおもちゃの与え方を指導し、おもちゃを体験させるのです。そこには子どもの笑顔が待っています。子どもの笑顔が、子育て中の親にとっての何よりの生きがい、励ましになるでしょう。時には、このおもちゃに出会った子どもは、普段見せることのない喚起の声さえも上げるのです。その笑顔に立ち会うことによって、講師は自ら語るおもちゃの選び方、与え方の理論に「生きた経験」を加えていくのです。
知育玩具インストラクター®は、親子のための「よいおもちゃの選び方・与え方」講座を開講できます。認定講師は、それぞれの地域社会オアシスとなり、親子の笑顔が認定講師の下からあふれていくのです。

インストラクターの7つ道具

そして、教材となる知育玩具は、インストラクターにとっての道具です。ドクターや、大工さんにとっての7つ道具と同じです。医療現場や、建築現場ではその道具なしにはドクターや大工さんでさえ技術が発揮されないように、インストラクターにとって、おもちゃはなくてはならない存在なのです。

目の前で子どもの変化、成長を実証する「おもちゃの先生」

講座を学ぶだけでは知識のためだけ、資格のためだけの講座で終わってしまいます。そのメソッドを実践するおもちゃをインストラクターが手元に置くことによって、自ら 「 本物のおもちゃの力 」 を目の当たりにし、よいおもちゃに親子が出会うことの 「 喜びの体験の証人 」 となるのです。


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